こんにちは。とちラボの中の人です。

 

 

 

 

今回は“栃尾の新名物”との呼び声も高い、ある食べ物をご紹介します。

 

 

 

とちラボブログをご覧いただきありがとうございます。

 

 

 

 

2019年3月。

 

 

 

栃尾商店街にある《とちパル》でしか食べられない限定グルメがデビューしました。

 

 

 

辛い食べ物好きは要チェックです。

 

 

 

それがコチラ。ジャン!

『秋葉の火伏(ひぶ)せそば』 です。

 

 

 

 

火伏せそばの特徴

 

 

 

見るからに辛そうなこのそば、見た目のインパクトもさることながら様々な特徴があります。

 

 

 

麺には一味唐辛子が練り込まれており、その上には糸唐辛子が添えられています。

激辛スープというのはよくありますが、麺を辛くした所にこだわりを感じずにはいられません。

さらに、そばの上に突き立ててあるのは揚げたそば。もちろんこちらも一味唐辛子入りです。

価格は800円(税込)。大盛は+200円です。

1日30食限定メニューとなっています。

 

 

 

 

火伏せそばの味と辛さ

 

 

 

 

早速食べてみました。

 

 

 

 

ここからは筆者個人の味覚に基づく感想なので、ご参考程度にしてもらえればと思います。

 

味覚は人それぞれ違いますからね(^^)

 

 

 

 

まずは上に突き立ててある、揚げたそばからいただきます。

 

 

 

ちなみにこれは燃え上がる火柱をイメージしているそうですよ。

 

 

 

 

”ポリポリッ“という食感がベビースターラーメンやプリッツを連想させてくれます。

 

 

 

 

スナック感覚で食べ続けているとだんだん辛さが効いてきました…

 

 

 

 

これはビールに合いそう。いや、絶対合います。

 

 

 

続いて、麺を食べてみます。

 

 

 

ちょっとビビっていたので最初は少なめで。

ズズッ。

お!?

 

 

 

 

意外にも一口目は、ごま油の風味が印象に残りました。

 

スープ…ではなく、そばつゆは麺つゆにごま油を加えたものなので辛く無いのです。

 

 

 

さらに食べ進めます。

 

 

 

ズズズズッ。

 

 

 

ゴフッッ(゚Д゚)!!

 

 

 

当然、麺は辛いです。

揚げそばの辛さも口に残っている中で一気に辛さが効いてきました

 

額にも汗が浮かんできます。

 

 

 

しかしなかなかどうして、手打ちの麺はコシがあってのどごしも良好。

そばつゆも冷たいので食べづらくは無いのです。

 

 

 

そして、ヒーヒー言いながらも完食。

 

 

 

筆者(30代 男性)的には普通盛りだとちょっと少ないかなと思いましたが、これ以上食べると胃を破壊されそうな予感もしたので絶妙な配分なのでしょう。

 

 

 

 

ネーミングの由来

 

 

 

『秋葉』『火伏せ』という言葉はどちらも栃尾にちなんだものです。

 

 

 

火伏せ(ひぶせ)=火を伏せる、つまり火災を防ぐという意味があります。

 

 

これが何故栃尾に関係があるかと言うと、

栃尾では『秋葉三尺坊大権現』
*あきばさんじゃくぼうだいごんげ

 

という火防の神様を信仰してきた歴史があります。

 

 

この神様は元々人間で栃尾の地で修行を積んだのち神通力を得た、という伝説が残されています。

*さらに詳しく知りたい方はこちらからどうぞ。

 

 

 

その神様、そして秋葉信仰の総本山・栃尾の『秋葉神社』をイメージして誕生したのが『秋葉の火伏せそば』というわけです。

 

 

このそばを食べて、栃尾の秋葉神社を参拝すればご利益があるかも…?

 

 

 

 

どこで食べれるの?

 

 

秋葉の火伏せそばは栃尾商店街にある

まちの駅『とちパル』で食べることができます。

 

 

 

もちろん、普通のそばもありますので安心してください(?)

価格はざるそば・温かいかけそばともに¥600(税込)
 

素材にこだわった手打そばは、コシがあって美味しいです。

 

 

 

一皿ずつ内容が違う

『天ぷら盛り合わせ』もオススメ。
価格は一皿¥200(税込)

 

 

 

また、とちパルでしか販売していない栃尾アイテムもあるのでお寄りの際はチェックしてみてください(^^)

 

 

 

 

とちパルへのアクセス

 

 

 

 

【住所】

〒940-0227
新潟県長岡市谷内(やち)2丁目5−9

【営業時間】

9:30~17:30
そばの販売は11:30~14:30

 

【定休日】

毎週火曜日・年末年始

 

【電話番号】

0258-53-5104

 

【駐車場】

あり

 

 

【URL】

 

 

 

 

まとめ

 

『秋葉の火伏せそば』はビジュアル・味ともにこだわりを感じる辛~いそば。

 

神様にちなんだ食べ物として、知る人ぞ知る新名物になりそうな予感がします。

 

 

1日30食限定なので、栃尾を訪れた際に食べてみてはいかがでしょうか☆

 

 

 

 

【この記事を書いた人】
タカハシ サハラ:栃尾出身・在住。とちラボでは主にブログの執筆と音楽イベントの企画を担当している。2児のパパ。

知る人ぞ知る新潟名物『栃尾の油揚げ』の魅力を、地元油揚げ屋さんのご紹介を通じて発信するシリーズ第7回目!!

 

 

今回ご紹介するのは“揚げ正(あげまさ)” さん。

 

 

揚げ正さんの油揚げは皮がやわらかいのが特徴で、焼いて食べるのはもちろん、煮物にもオススメです。

 

 

アメリカ・カナダ産の輸入大豆でつくったものと国産大豆でつくったものがあるので、それぞれ検証(食べ比べ)してみました。

 

 

輸入大豆》1枚¥150(税込)

やわらかく、ふっくらした食感。コスパ良いです。

 

国産大豆》1枚¥170(税込)

 

 

大豆本来の味がより強く感じられました。輸入大豆のものと比べて揚げ色が濃く、少しだけ長いような印象です。


 

 

並べてみました。右が輸入大豆、左が国産大豆です。

 

 
 

 

実は創業後しばらくの間、輸入大豆だけでつくっていたそうですが、「何かこだわったものを作りたい。」

という気持ちから国産大豆での油揚げづくりを始めたそうです。
 

 
輸入大豆と比べ、コストも手間もかかるそうですが、それでも妥協せずにつくり続けてきたことに店主のこだわりを感じました。

 

 

 
前述したとおり煮物にするのもオススメで、

「油揚げは煮物にすると違いがよく分かる。」

とのこと。

筆者はキムチ鍋に入れて食してみました。

味が染み込んでウマさ増し増しです!(語彙力)
 

 
 

 
さらに未知なる味わいを求めて、ハーブソルトを試してみました。

こちらは繊細な味わいです。

これはこれでアリなのですが、やっぱり醤油のほうがいいかな(笑)

こんな風に色々な調味料・食材とのコラボを試してみるのも楽しいですよ!

 

 
 

 
輸入大豆と国産大豆。それぞれに良さがあるのでぜひとも食べ比べてみて下さいね(*^-^*)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

《揚げ正》

【やわらかさ】★★★★

【こだわり】★★★★

【油揚げの種類】★★☆☆☆

【住所】〒940-0234
新潟県長岡市栃尾泉2378

東谷郵便局となり。
〈道の駅 とちお〉 を背に、国道290号線を魚沼方面に向かうと左手にあります。

【駐車場】あり

【営業時間】7:00~19:00

【定休日】月曜日(月曜日が祝祭日の場合は営業)

【電話番号】0258-53-2522

【URL】http://www.agemasa.info/

 

 

 

 

【この記事の作者】

 

 

 

 

高橋 サハラ:栃尾出身・在住。とちラボでは主にブログの執筆とオープンマイクの企画を担当している。2児のパパ。

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こんにちは!とちラボの高橋です。

 

今回の記事では、久しぶりに栃尾の飲食店をご紹介します。

 

 

それではお楽しみください♪

 

 

********************

今回は《いさみや食堂》をご紹介します!


 

 

 

 

いさみやさんは家族連れや常連のお客さんでにぎわう栃尾の大衆食堂です。

創業は1977年で、各種定食から麺類・丼ものなど様々なメニューがあります。

その中でも人気の一つが『マーボー麺』。


¥750(税込)

八丁味噌をブレンドした麻婆豆腐は、ピリリと辛い山椒、刻みしょうがの風味がきいています。


ただ辛いだけでなく、八丁味噌の甘濃さが麻婆豆腐、麺と絶妙にマッチしていて食べやすい。でも辛い(笑)

ときどきムショーーーに食べたくなる、ある意味、中毒性のあるラーメンです。

寒い日にはピッタリ!あえて真夏に汗だくで食べるのもいいですね。

********************

もう一品メニューの中からご紹介するのは『もつ煮』。


単品¥650(税込)・定食¥850(税込)

具材はもつ・こんにゃく・ねぎとシンプル。

しょうゆベースの味付けで余計な油っこさがなく、柔らかいもつがたまりません。

ビールとの相性は抜群!!(*´∀`)

ごはんもすすみます!
ちなみに、いさみやさんのお米は全て栃尾産のコシヒカリ。
地元でとれたものを使っている飲食店が多いのも田舎の良いところでしょうか。
 

あぶらあげのイメージが強い栃尾ですが、ちょっと冒険(?)して色々な飲食店に入ってみると、新しい発見があるかもしれませんよ~(^○^)

********************

いさみや食堂

【住所】〒940-0204  新潟県長岡市新栄町(しんさかえちょう)3丁目4−1

【電話番号】0258-52-5115

【営業時間】11:00~15:00/17:00~20:15

【定休日】月・火・水曜日

【駐車場】あり

ロッジのような店内がステキな『炭火焼きの店 坊』さん。

 

ダンディーなマスターと気さくなママさんが温かく迎えてくれる、アットホームな居酒屋です。

 

お店の看板メニューは炭火でじっくりと焼く串焼き。

 

種類豊富で、ほんのりスモーキーな薫りが良いアクセントになっています。
ビールとの相性の良さはもはや説明不要でしょう。ああ、食べたい!そして飲みたい(笑)テイクアウトもOKです。

 

もうひとつオススメしたいのが今月のきしめん
「なんできしめん!?」
と思う方もいるかもしれません。筆者はその一人でした(^^;

 

しかし、写真をご覧いただければ納得できるはず。

 

〈ベーコンとアスパラのカルボナーラ〉
¥756(税込)

 

平打ちパスタ…ではなく、きしめんに濃厚なクリームソースが絡み合った一皿です。

 

毎月内容が変わるので、きしめんお目あてで来店するお客さんも多いようです。

 

小上がり席がメインなのでファミリーにも人気の坊さん。カクテルメニューも豊富です♪

 

《炭火焼きの店 坊》
 
【住所】新潟県長岡市金町2-4-13

 

【電話番号】0258-52-4916

 

 

【営業時間】18:00~24:00

 

【定休日】不定休

 

【駐車場】あり

栃尾で揚げたてのとんかつといえば『いし源』さん。

食後のコーヒー付きランチメニュー(11:30~13:30)は
☆とんかつ定食
☆洋風かつ丼
☆かつ丼
☆ランチ弁当
の4種類。 各¥864(税込)

 

〈とんかつ定食〉
 
〈洋風かつ丼〉
 
”洋風かつ丼“とは、とんかつにケチャップベースのソースがかかった長岡ご当地グルメです。
お米は全て栃尾産。ランチメニュー以外にもお食事メニューがあります。

 

夜は居酒屋として営業しているので、各種一品料理やお刺身(!)も。
海の幸が食べられるとんかつ屋さんも珍しいのではないでしょうか(笑)?

 

Wi-Fiフリーなのもスマホ世代にとっては嬉しいところ。

 

テイクアウトができるカツサンドもボリュームがあっておいしいですよ!

 

《いし源》
 
【住所】940-0216
              新潟県長岡市栃尾新町1-17

 

【電話番号】0258-53-3111

 

 

【営業時間】11:30~13:30/17:00~23:00

 
【定休日】不定休

【駐車場】あり

知る人ぞ知る名物『栃尾のあぶらあげ』の魅力を、地元あぶらあげ屋さんのご紹介を通じて発信するシリーズ第6回目!

 
今回は〈毘沙門堂本舗〉※びしゃもんどうほんぽ
さんをご紹介します。
 
ボリュームがあって大豆の“おいしいところ”がぎゅっと凝縮されている、王道の栃尾あぶらあげです。
 
 
価格は1枚190円(税込)
 
店主の星さんは、越後栃尾が生んだ炎の天狐『トチオンガーセブン』としても活躍しているバイタリティー溢れるあぶらげ職人。
 
熱き想いが込められた栃尾の、新潟のソウルフードを食べれば、何だかパワーアップしたような気さえしてくるのは筆者だけでしょうか?
 
今回は店頭で販売しているものを自宅で焼いて食べたのですが、次は揚げたてを食べたい!と思いました。やっぱり揚げたてアツアツは最強ですからね。
 

 

ようやく雪も落ち着き、栃尾でもすこーーーしずつ春の気配を感じるようになりました。

 

緑豊かな大地の目覚めを肌で感じに、そして揚げたてあぶらあげを食べるために(笑)栃尾まで足をのばしてみませんか?
 
最後まで読んでいただきありがとうございます。
 
次回もお楽しみに♪

 

《毘沙門堂本舗》
 
【住所】〒940-0241
        新潟県長岡市北荷頃1121-5
 
【電話番号】0258-53-2825
 
 
【営業時間】10:00~18:00
 
【定休日】水曜日
 
【駐車場】あり
 
イートイン可
 
 
 

レンガの外観がレトロかわいい

『cafe & bar LIBRA』さん。

 
この写真を見て「あれ?」と思った方はとちおツウ。

 

こちらは2016年8月まで『cafe grazier』として営業していましたが、ランチタイムはカフェとして、夜はお酒も楽しめるダイニングバーとしてリニューアルオープンしました。

 

※『cafe grazier』の記事も以前のブログに掲載してあります。良かったらご覧下さい。

栃尾のカフェで一息つきませんか?

 

オーナーシェフを務めるのはgrazier時代のマスターの息子である大崎 裕史(ひろふみ)さん。

 

新潟市内の某レストランで下積みをしたのち、生まれ故郷である栃尾に戻ってきたそうです。

 

本人としてはまだ独立するつもりは無かったそうですが、ご両親から「戻ってきてほしい」と言われ、少し不安を感じながらもお店を受け継いだというガッツ溢れる人物。

 

ちなみにその大崎さん、現在27歳。栃尾地域内では最年少のオーナーシェフです。

 

 

 

 

それでは、お店のメニューを少しだけご紹介しちゃいます!

 

 

 

パスタランチ(パスタ+サラダ/ガーリックパン/1ドリンク付き) ¥1150
パスタはベーコンと白菜のクリームパスタです。

※ランチメニューは週替わりで内容が変わります。

 

マスカルポーネチーズのクリームブリュレ¥480
 
4種のチーズパングラタン ¥750
 
キッズプレート ¥1000(要予約)

 

アットホームな雰囲気なので「ちょっと友達とお茶したいな」という時にもピッタリ。Wi-Fiフリーなのも嬉しいところ。

 

 
 
ご予算に合わせて、各種パーティーも受け付けてくれるそうです。女子会にもオススメですよ♪

 

 

《cafe&bar LIBRA》カフェ&バル リブラ
 
 
【住所】新潟県長岡市栃尾滝の下町1-9

スーパー原信 栃尾店の道路挟んだ向かい

【電話番号】0258-53-6510

 

 

【営業時間】11:00~22:00
                       (金・土 23:00)

 

【定休日】月曜日・第三火曜日

知る人ぞ知る名物『栃尾のあぶらあげ』の魅力を、地元のあぶらあげ屋さんのご紹介を通じて発信するシリーズ第5回目!

 

今回は《あげ屋 松兵衛》さんをご紹介します。

 

こちらは2014年にオープンした、栃尾地域内では一番あたらしいあぶらあげ屋さんです。(2017年2月現在)

 

松兵衛さんのあぶらあげは肉厚で皮はサクサク。価格は1枚200円(税込)です。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

原料となる大豆はすべて新潟県産のものを使用。店内ではガラス越しに大豆から油揚げになるまでの工程を見ることができます。

 

もう1つの特徴が油きりにあります。その前にちょっとだけレクチャー。(←エラそう)

 

栃尾のあぶらあげは一般的なあぶらあげと比べて2~3倍厚さがあるので、低温と高温の油で2回揚げます。
植物性の菜種油で揚げるのがポイントです。

 

このままだと油分が多いので金串で穴を開けて適度に油きりをします。栃尾のあぶらあげに小さな穴が開いているのはこのためです。
 

そういうわけで栃尾のあぶらあげは金串を使って油きりをするのがセオリーなのですが、松兵衛さんでは美味しさをできる限り損なわないように、あえて穴開けをしない独自の方法で油きりをしているそうです。

 

最後に、新潟県の子育て世帯に耳寄りな情報。
新潟子育て応援団、ときっ子くらぶに登録しているとカード提示であぶらあげが1枚サービスになります!
これは嬉しいサービスですね(^-^)

 

《あげ屋 松兵衛》
 

【住所】940-0236               新潟県長岡市栃尾大野町4-4-10

 

【電話番号】0258-52-1000

 

 

【営業時間】8:00~19:00(冬期は18:00 まで)

 

【定休日】なし
 
【駐車場】あり
 
店内イートイン可

知る人ぞ知る新潟名物『栃尾のあぶらあげ』の魅力を、地元あぶらあげ屋さんのご紹介を通じて発信するシリーズ第4回目!

 

今回ご紹介するのはまめ工房 ぽっぽさん。

栃尾のあぶらあげ屋さんの中では比較的新しい店です。

こちらのあぶあげは皮がやわらかくて、身がしっかり詰まっているのが特徴。
価格は1枚185円(税込)です。

 

 

 

 

さらに挟みああぶらあげと呼ばれる、あぶらあげの中に具材を挟んだものも多く販売しています。

あぶらあげ屋さんの中でも、挟みあぶらあげの種類が1番多いのはぽっぽさん。独自のメニューには定評があります。

ネギ味噌

 

桜えびマヨ


納豆ネギ


和風チーズ

 

この他にも土・日限定のシークレットメニューがあります…!
 

 

 

 

伝統のあぶらあげと、豊富なバリエーションの挟みあぶらあげ。
色々な食材・調味料と相性が良く、アレンジができるのも魅力の一つだと思います。
 

 

 

 

ボリュームがあるので、1枚あれば食卓が潤うこと間違いなし(笑)
自分でオリジナルメニューをつくるのも楽しいかもしれませんね♪
 

 

《まめ工房 ぽっぽ》
【オリジナリティ】★★★★★

【やわらかさ】★★★★

【ふっくら】★★★★★

【住所】940-0236
新潟県長岡市栃尾大野町4丁目2400番地

長岡市街地から国道351号線を栃尾方面へ道なりに進む。セブンイレブン栃尾大野店の道路挟んだ向かい。

【駐車場】あり

【営業時間】9:00~18:00(冬季は17:30まで)

店内イートイン可

【電話番号】0258-52-1172

【URL】http://www.mamepopo.jp/

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