栃尾に残る技術がまた唯一無二の素敵なアイテムになります。

 

Photo:_go

 

 

11月22日クラウドファンディング【Makuake】にて開始。
 

栃尾だけに残る染め技術マフ染めを施す染め物の【港屋】さん。

栃尾で編まれる最新の手法ホールガーメントは【白倉ニット】さん。

そしてデザイナーの宮田里枝子さんと開発、商品化したのが《アンドゴー(ニットポーチ)
https://youtu.be/Rr7V9d-6NJI

https://www.facebook.com/andgo.pj/videos/2372312963029790

純粋にこのアンドゴーの

「色、発色が可愛い」

「収納物の形状を選ばない」

「デッドスペース無し(収納物の大きさ=収納サイズ)」

「やわらかい」

「使用しない時はかなり小さくなる」

 

という何気ない、でも既存の商品には無い特徴に惚れました。

Photo:_go

 

出張に。アウトドアに。部屋の片付けに。
アンドゴーの出番は数しれず、と思います。

 

 

 

従来の衣類などは勿論なのですが、このような先進的なアイテムに古くから残る地域の技術を融合させるという事にとても意味があり未来があるのかなと感じました。
 

どんなに優れた技術もオンリーワンな手法であっても需要が無ければ、人が使いたいというモノにならなければ衰退の一途を辿ってしまいます。

 

 

 

古い考えに囚われず常に新しい何かに挑戦する港屋さんや白倉ニットさん、素敵だなと思いました。
 

港屋さんは以前もとちラボで紹介させて頂きましたがスノーピークさんとも商品開発をしております。
未読の方はぜひコチラも併せてどーぞ!

 

【かわいくてスッキリ!】伝統×最新技法の栃尾産ニットポーチ

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